薄暗い部屋に入ってしまった人の姿が見えます。「なんて暗い部屋なんだろう。」という感じで不安そうに天井を見上げています。

でもしばらくしますと消えていた天井のライトが一つ点きほんの少し明るくなります。そしてもう一つのライト、更にもう一つのライトという風に順番に消えていたライトが点灯していき気がつくと明るい部屋になっていたのです。

これは暗雲が立ち込めていた身の回りの状況が次第に回復し始めることになる暗示なのですが、もう一つ大切な意味があります。

暗い部屋も自分の心の持ち方によって、また自分が変わることによって明るい部屋に変化するのです。

こんな職場はイヤだと心を閉ざしたままでいると一段と仕事がつまらなく感じ毎日が苦痛になる。心の持ち方を変えてみてはどうでしょう。まず自分が変わることを心がけてみてはいかがですか?

目の前に繰り広げられるあらゆる光景。そのほとんどすべてが自分の心が作り出す投影なのです。


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