明日香天翔の気脈診

気は脈打ち、自らその存在を知らしめるなり

2010年11月

気脈診は天気予報と同じ

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昨日は「気脈診は天気予報と似ている」と書きました。「今」の天気や気圧配置や風向きなどの総合的な気象情報を「明日」というスクリーンに映し出したものが「明日の天気」、「明後日」というスクリーンに映し出したものが「明後日の天気」という名前で公開されます。

そのまま予期せぬ変化が起こらなければ天気予報の通りになるでしょうが、突然「今」が変わると明日や明後日の天気予報も変わることになる。すなわち全てを決定する基本が「今」にあるのです。

気脈診で診るのも変化して止まない「今」。「今」というバイブレーションが投影され「未来」が構築されていく。「今」に全ての情報が書き込まれていて、未来というスクリーンに映し出されたのが今を起点とする未来の姿です。気脈診では今だけでなく未来スクリーンに映し出された映像も同時に感じ取ります。

12月のワークショップと気脈塾のテーマは「未来への投影」です。いくら素敵な未来を夢見たって今が変わらなきゃ未来は変わりません。「気脈診で診る手相術」では未来を診る方法についてお話しします。掌の手相から今を感じ取り、少し離れた空間に形成されている振動から未来を診ます。これらは論理では説明不能のポイントであり実際に体験しないとピンと来ないかもしれません。

未来は天気予報と同様に確実に決定されたものではありません。「今」が変化したなら「未来」が書き変わるのです。これらをしっかりと認識できれば、可能性の輪は一気に広がります。今と未来を同時に認識することがこれからのプロセス(流れ)を決定していく上での大切な情報となるではずです。

明日からは12月、新年はもうすぐです。光に満ちた幸せな2011年にしたいものです。そのために12月中にちょっとした準備をしておきましょう。「どうしよう 時間が無い」ってあわてる必要はありません。すべてにはコツがあるのです。

12月12日(日)の第8回気脈塾(大阪)12月18日(土)に東京で開催される「幸せな2011年を確実に手にするスピリチュアルセミナー」にぜひお越し下さい。

ありがとうございます

あなたのハートの直観を信じましょう

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気脈診は天気予報と似ている部分があります。今をベースにして先を予測する視点です。午前は晴れ間も覗きますが午後からは雨になりそうですといった予報。「じゃぁ、どうすりゃいいの?」って聞かれることもあるけど、気脈診では「迷わず傘を持っていきましょう。」って答えにくい場合があります。

TVやラジオの天気予報では「念のために傘を持ってお出かけ下さい。」って言うのが親切。でも人生って色々あって天気予報も聞かずに傘も持って行かないほうが良い時もあるんですよね。

突然出先で降り出した雨、ビルの玄関に立ち止まりどうしようかと思って困っている時に、「よろしければ駅までお入りになりますか?」とサッと傘を差し出してくれる運命の男性との出会いが待っているかもしれない。

もちろんこれは例え話です。すべてが絵に書いたようにうまく行くとは限りません。でも、傘を持たずに出たために起こる体験は、傘を持って行っては体験できないのです。

午後からは雨になりそうですといった予報。「じゃぁ、どうすりゃいいの?」これは自分の直感で決めるのが一番。模範的(常識的)な答えが常に正解とは限らないのです。

「後10メートルほど歩くと道の真ん中に小さな穴が開いていて、そのままだと足をとられて転びますよ」っていう鑑定。「じゃぁ、どうすりゃいいの?」

これもご本人次第です。どうしろこうしろなんてありません。足元に気をつけて慎重に進むのもよし。何の注意も払わず転んで痛みを感じることが必要な場合だってあるのです。

ありがとうございます

来月のテーマは「未来への投影」12月のWSと気脈塾では未来を診る方法を公開します

気脈塾で「目の前の人の手相を診ましょう」という企画を毎回行っています。これは手軽に出来るし目の前の相手と懇親を深めることも出来て楽しいワークです。今まで3回行いましたが、技法は第一回目と比較すると大きく変わりました。

相手の手相を見るのは見るけどいつまでも見続けないのです。じっと見続けることで細かく深く観察できるなんて思うのは迷信。逆にマインドや先入観が余計な口出しをし始め、的を外れた鑑定になってしまいます。

手相には生命線、頭脳線などといったの固有の名称がありますが「気脈診で診る手相術」では、そんなの知らなくていいのです。いえ、むしろ全く何も知らないほうがうまく行くことが判明しています。

思考が働きにくい状態を維持しながらただ自分に起こる体感や反応だけを観察する。余計な知識がありませんから、自分が受け取った感覚やひらめきだけが頼りになります。

12月に東京で開催される「幸せな2011年を確実に手にするスピリチュアルセミナー」では「気脈診で診る手相術」を詳しく説明しその場で全員の方に体験していただきます。ぜひ覚えて帰っていただき、日常生活の中でも有効に役立ててください。お話しした内容をノートに書き写すことなど何も無いし、難しいことや専門知識は一切必要ありません。

第8回気脈塾では「気脈診で診る手相術」を使って目の前に居る人の未来を診る方法についてお話しする予定です。初めての方でも出来ますからぜひご参加下さい。

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やっかいな疫病神や貧乏神の対処法とは?逆転の発想が流れを変える

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幸せになりたいと願っている人が、至らぬ自分を責め、人を恨んで生きている。それでは絶対に幸せはやって来ない。玄関で塩を撒き福の神を足蹴にして追いだしながら「福の神さん どうして来てくれないの?」と言っているのと同じなんです。

福の神は一気に去っていくが、疫病神や貧乏神は裏口からどんどん入り放題。「まあ、なんて居心地の良い家なんでしょ。これからもずっと仲良くしてあげるね〜。」

至らぬ自分に気付いたならチャンスだと思いましょう。それを機会に生き方を変えればよいのです。

人を恨む思いは必ずと言ってよいほど胸部に不快感を伴います。身体が嫌がっているのです。いくら恨んでも何の得もありません。山彦のように自分を傷つけるエネルギーとなって返ってくるだけです。

やっかいな疫病神や貧乏神の対処法については新刊本「気脈診」で書きました。答えの部分を先に言ってしまうと彼らを敵じゃなくて味方にするのですよ。逆転の発想が効を奏するのです。

ある心理学者の研究によりますと病院の最新治療で手に負えない難病から奇跡の回復を遂げた人たちの行動にいくつかの共通点がありました。

私はたまたまNHKラジオでこのお話を聞いていたのですが、その中で今も心に残っているところは、患者さんが自分が重い病気になったからこそ初めて気付いたことや、周りの人たちの思いやりや優しさに対して感謝の思いで胸がいっぱいになり、心から病気に感謝したという部分でした。

こうした逆転の発想のテーマにつきましては、12月の第9回気脈塾や東京で開催される「幸せな2011年を確実に手にするスピリチュアルセミナー」にてもう少し詳しく掘り下げてお話ししてみたいと思っております。

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続・固定した決め付けは可能性を制限しかねないと感じた出来事

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昨日の続きです。

数回の解析が続いた最後の鑑定。思いがけないキーワードが出現したのです。大自然の壮大なエネルギーと女性の振動とが混ざり合った時、脳裏に浮かんだのは左方にある口の部分だけを巾着のように絞り込むような形と、その後に起こるトータルな膨らみと上方へと拡大する全身の姿。

一瞬「どういうこと??」って思いましたよ。つい最近女性と出会ったときに感じたエネルギーの形状とは全く逆なんですもの。言葉にすると「束ね閉じるべし、流れる力は内側へと広がりて汝行動する姿を現すなり」となります。

女性には脱皮(のような変化)が起こり受容性が広がり始める。さまざまなことに強く興味がわき心を奪われる(没頭する)かもしれません。同時に女性らしさも開花し周りの環境も異なってくるでしょう。最初私はとても良いことだと判断しました。

しかし女性が余りにも急激にこうした変化を迎えることは体内からの過剰なエネルギーの喪失を招きバランスを崩してしまうことになる。行動エネルギーが欠如し大切なことを成し遂げることにも支障をきたす可能性が高まるのです。

大自然が語る「束ね閉じるべし」は「あなたのエネルギーが必要以上に外に漏れ出してしまわないように開いた口の部分をきっちり縛っておきなさい」ってことなんです。

一回目の鑑定の時、時期が来れば花は開けばよい。人を閉ざすものも剥がれ落ちたほうがよいと判断しました。しかし急速な変化は副作用を伴うことになります。私は「ほどほどに」という重要なポイントを見逃していたようです。最後の鑑定で大自然が注意を与えてくれました。

「急激に起こる変化には気をつけるんだよ。バランスを保つことが大切だから・・・。」

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固定した決め付けは可能性を制限しかねないと感じた出来事(前編)

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気脈診を駆使して目の前に居る人を見る。出来る限り広い視点で受け止めグローバルな鑑定としてお伝えしたいと常々考えています。しかし1人の人間の何もかも全てを完全に表現し尽くすことは容易いことではありません。その壮大な内容を1時間や2時間で語りつくすことは出来ないのです。

ただ、小さな枠内に限定してしまうとカラー強く表現することが出来る。例えば「あなたは・・・・な人です。だからこうすべきだ。」みたいな表現。とっても説得力を持つことになります。しかし強引に決め付けてしまうことによって枠外の変化して止まない自由な姿を否定することも起こりえるのです。

1人の女性を一定の期間内に集中して数回にわたって繰り返し解析するという機会がありました。こんな短期間の推移をチェックするのは私もあまり経験がありません。出会ったばかりの第一回目の解析では女性の全身から「脱皮」というキーワードが浮かび上がりました、着ぐるみの頭部が裂け中に居る人が表に現われ出るといったイメージ。しかし脱皮により現われるのは左半身のみです。

説明では「あなたの受容性は開き新しい局面を迎えるでしょう。今まで気づかなかったことに気付き知恵に結びつけることが出来ます。」となりました。ここにはもう一つの隠れた意味が含まれています。「女性としての開花」です。今まで閉ざしてきた女性らしさや母性が力を発揮し始める前兆です。

しかしそれと並行して行動性に関しては脱皮が完了しない、すなわち本来のアクティブな行動力は影を潜め実力を発揮できないで停滞している状況、または活躍の場はまだ先にある可能性が考えられました。

数回の解析を経て最後の鑑定の時。思いもしなかった驚きのキーワードが出現したのです。

※思ったより長くなりましたので続きは明日書きますね

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新春開運「鞍馬寺、貴船神社、京都大原三千院周遊パワースポットツアー」

初日の出

2011年1月16日(日)に新春開運「鞍馬寺、貴船神社、京都大原三千院周遊パワースポットツアー」が開催されることになりました。今回も29人乗りの貸切バスを利用し、ゆったりとした余裕のタイムスケジュールで各所を巡回します。(JR京都駅発着)

鞍馬寺龍

数々のパワースポットを踏みしめ、大自然のパワーをチャージすることでスイッチON!フレッシュで運気豊かな一年をスタートしませんか?三千院、由岐神社、鞍馬寺、貴船神社の各ポイントでは2011年開運パーソナルメッセージを読み取り、参加者全員にお伝えいたします。

只今IBOKショッピングサイトにて参加のご予約を承っております。募集人員は28名です。

バス1


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大自然のささやきが聞こえる時

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国常立岩

今回のツアーのキーワードは「キラキラ輝く」でした。その為には過ぎ去った過去を手離し、まだ来ぬ未来を心配する事無く、今にゆったりとくつろぐことが必要でした。

自宅を遠くはなれたひっそりとした山中の宿。何ものにも縛られないとっても自由な3日間。一応日々のスケジュールはありますが、参加欠席はすべて自分の思いのままです。周りに居るのは何でも遠慮なく話せる安らぎのメンバーだけ。

こうした環境の中ではハートを覆う目に見えないバリアは解除され、吐く息と共に不要なエネルギーが次々と身体の中から外へと流れ出します。すっきりと浄化フォーマットされた身体は大自然のエネルギーをたっぷりと受け取ることが可能となります。

力を込めて何かを受け取ろうと努力する必要なんてありません。不要なものを手放しただ静かにくつろぐだけでOK。身体全体を覆っている空気からフレッシュなエネルギー自動的に流れ込んでくるのです。

大自然は語りかけます。「おや?気がついたかな。今までだってこうして何度もあなたに繰り返し話しかけていたのだよ。小さな小さな子供の頃からずーっとね。」

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年末に向け全力投球で行きます

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鳥居1 鳥居2

もうとっくに旅は終わったんですけどね、夢の中ではまだ京都案内を継続しているんですよ。「では次は・・・・・へ行ってみましょう」って感じで。

せっかく旅に出たのだから、限られたコース以外にあれも見てもらいたい、これも体験してほしいなどと心の中で思っていたのでしょう。

クリスマスツリー

さて我が家では早々とクリスマスツリーが登場しました。これは随分昔、娘がまだ小学1年生の頃買ったツリーなんだけど、年末が近づくと毎年姿を見せています。

今年は12月17日に東京でIBOK JAPANクリスマスパーティーが開催され私も出席します。沖縄の知名さんとは初めてご一緒します。 あと、本の編集で大変お世話になった磯崎ひとみさん クリスタルショップFuuのひでこさんも随分久しぶりにお目にかかります。

12月15日には新刊本「気脈診」が発売になります。その他の予定もしばらくは目白押し。身の引きしまる思いです。


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気脈診集中マスターコースの最終日

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気脈診集中マスターコース最終日、全員元気に最後の目的地である帝釈天奥の院へと進みます。あいにくの小雨模様でしたが、それぞれの思いを胸に参道に続く108個の鐘を力いっぱいつきました。

s-鐘つき

700メートルの坂道の突き当たりは急な石段。

s-石段

本殿の裏側には3匹の猿の石像が・・・。その時にはわからなかったのですが、後々、このお猿達が私たちに大切なことを言っていることに気付きます。

猿

目的地の奥の院へはここから更に坂道を歩かねばなりません。入り口は本堂の裏の向って左横にあります。

道中

鬱蒼とした森林を掻き分けて進みます。シーンと静まり返った山中にザクザクと落ち葉を踏みしめる足音だけが響きます。

奥の院

長い長い道のり乗り越え、今回のツアーもクライマックスを迎えようとする瞬間です。中央上側にそびえる木造の古い建物が最終目的地奥の院。随分長い坂道をノンストップで歩いてきたはずなのに、誰一人として呼吸が乱れることもなく突き進みました。まるで何かに導かれるように・・・。

私は少し離れて最後尾に居て写真を撮りながらみなさんを見ていたのですが、とっても不思議な光景でした。

初めて訪れた場所なのになぜか前にも来た様な懐かしさが込み上げる。優しく暖かで幻想的な空気がメンバー全員を包み込み、この日の来訪を歓迎してくれているかのようでした。

二泊三日の気脈診集中マスターコース、本当に瞬く間に時間が過ぎ去ってしまいました。一番最初の集合地点(JR茨木駅)で車に乗り込みながら「初めまして。3日間宜しくお願いします。」って、少し恥ずかしそうに皆さんが互いに挨拶していたのがつい昨日の出来事のようです。

またの再会を約束し、参加者の皆さんは三日間の大切な思い出を胸に帰途につきました。


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2泊3日マスターコースの2日目

午前のお勉強が終り、一足伸ばして郊外の農村レストランへ。地元のおじいちゃんおばあちゃんが作ってくれた和風ランチを屋外のテーブルで一緒に食べた後の記念写真です。

すごくへんぴなわかりにくい場所にあるのにお昼過ぎには各地から車で来るお客さんで超満員。みなさんよく知っているんですね。とっても素敵なエネルギーのところでした。

集合01

午後は竜王山頂上を目指し、山道を歩きました。一歩一歩踏みしめる大地。空気は冷たいですが、全身からは汗が吹き出します。

山道

大地は女性に語りかけました。「今に生きること、それは執着を手放し自由を手に入れることなんだよ。」

さて今日は、亀岡に舞台を移し出雲大神宮と京都帝釈天に向います。



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古い技法から新しい気付きと知恵が湧き出す時

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二泊三日の集中マスターコースが始まりました。今すぐ山に登れるようなスポーティーなファッションでJR茨木駅に元気に集まった6名のみなさん。竜王山荘へのチェックインまでの数時間、外部に準備しました研修会場にて気脈診マスターコース1日目のメニューをこなしました。

集合してすぐに京都へ移動して少人数で行く三日間のパワースポットツアーが始まると思っておられた方も複数いらっしゃっりすこしびっくり。とっても良い気候ですから、机に座っての勉強よりも旅行のほうが馴染みやすかったのでしょう。私も旅が大好きですからそれもグッドアイデアだと思いました。二泊三日のパワースポットツアーは独立したメニューとして別途考えても良いかもしれませんね。

6名の皆さんがテーブルに座って自己紹介をしている間に、私はそれぞれのパーソナルエネルギーを解析しカルテに書き込み口頭でもお伝えしました。研修開始前のエネルギー状態のチェックです。今回の集中マスターコースではみなさんのエネルギーが3日間でどのように変化していくのかを何回かの解析を通して目に見える形で残していこうと計画しています。きっと興味深い結果が現れるはずです。

会場では複数のワークを行いましたが、一番印象に残ったのは、正面に居る相手の胸に軽い気を通し背中側にどういう感じで抜けていくかといった感覚を感じ取るワークです。

相手が心を開いているのかとか受容性の働きが開いているかをチェックする為にそうした気の流れを確認することがありましたが、ここ数年間、気脈診の対面セッションではほとんどと言ってよいほど使用しなかった方法です。

昨日は私も久しぶりに皆さんと一緒に真剣にやりました。するととっても新鮮な気付きがあったのです。以前は気が通り抜けるのか抜けにくいのかだけに着目していたわけですが、今回はどういう風に気が通り抜けるかといった抜け方を細かく観察したところ、6名の方の抜け方がそれぞれ微妙に異なり、それらはストーリー性のあるパーソナルメッセージを語っていたのです。

これは私にとっても新しい発見です。これは今までと違った視点からのリーディングとして大いに利用できる。もうすでに忘れ去っていた古い技法に当時には気付けなかった深い意味が隠されていたのです。私も一参加者としてその気付きの内容を発表。これは便利な技だからこれからも大いに役立てていきましょうと話し合いました。

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気脈診とは




気脈診とは「気の脈を診る」という意味です。気は目に見えないエネルギーの総称、そして脈というのは繋がりや振動を意味します。

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気脈メッセージとは、天空や大地が発信するエネルギーのバイブレーションや私たちの頭上に存在する集合意識からダイレクトに発信される波動エネルギーや、そうした情報を受け取る為に受信モードになった時に脳裏に浮かび上がった映像の意味を明日香天翔がわかりやすく言葉にしたものです。

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■第3回アリゾナパワースポットツアー開催が決定
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今年の12月にアリゾナのセドナやベルロック、ボイトンキャニオン、オーククリークキャニオン、スパイダーロックなどのスケールの大きなパワースポットを1週間かけて周遊するツアーが開催されます。

何度も渡航し現地の隅々まで詳しく知るIBOKの伊藤さんにアメリカ人も知らない素敵なスポットへ案内してもらえます。

それぞれのパワースポットではエネルギーの解析やツアー参加者一人ずつに語りかけられている大地からのパーソナルメッセージをその場で書きあげるエネルギースケッチを添えてお伝え致します。

現地ではツアー中に便利に使えるエネルギーワークや大自然からメッセージをキャッチする方法、自己浄化法などをお伝えしたいと思っています。

ツアーは12月2日から1週間です。是非ご一緒しましょう。お申し込みは → こちら
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